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2色2枚もりそば @嵯峨谷 渋谷店 [タベアルキ]

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無性におそばが食べたくなったので、嵯峨谷 渋谷店さんへ寄り道。
つゆ2種類の2色2枚もりそば(570)をいただきました。
立ち食いチェーン店でお手頃、ちゃんとした十割蕎麦です。
十割のため太麺、しっかりとした食感、そんでツルっとしてる。
いつもは蕎麦に山葵のっけるのが好きなんだけど、ゴマダレも面白い。
初めて食べたゴマタレはまさにゴマそのもの、蕎麦の風味よりも強烈。
七味入れたり、無料のワカメ加えたり、2枚目も美味しい。
最後に蕎麦湯で〆。もりそば2枚あればお腹も一杯。ご馳走さま。

ちなみにプレモル160円也。いま節酒中なのでビールは我慢我慢。
が、隣りのオッチャンがガッツリ飲んで、チョイ飲みどころか、まさにせんべろ。
家の近所にあったら毎週通っちゃいそう。(^^ゞ


深夜ドラマ、きのう何食べた?がとっても面白い。
原作は完全にスルーしてました、その魅力に気づかなかったなぁ。
内野聖陽のちょっとしたしぐさや、セリフの掛け合い、とか。
あれくらい料理できると胃袋掴まれちゃうね。
たまに自炊するけども、、、果たしてあのレベルまでやれるだろうか?
先ずはよく切れる包丁買わないとね。

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NO AGE @ 新代田FEVER [Live 2019~]

FEVER 10th Anniversary 「NO AGE」
Guest Act :No Buses / Ava Luna

ノー・エイジの来日公演に行ってきました(2019/05/06)。
渋いバンドが連休最後の日に来たね。

ステージにマーシャルが箱積みされている。轟音が期待される。
んで、開始一発目で鼓膜がキ~ンっとやられました。
おおおぅ、予想以上だった。ピンポイントで攻撃された感じ。
昨年発売された、Snares Like a Haircut の楽曲が中心だったような、、、
けど、途中からよくわかんなくなっちゃった。
ギターとドラムによるスピード感のある爆音。ぶっ飛んでた。
生で観るとCD音源よりもずっと凶暴性があった。
シューゲイザーやハードコアとかあんま関係ないな。独創的なサウンドでした。
耳鳴りが止まらない。最前列で痺れたわ。

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ゲストアクトは2組。どちらも若いね、風変わりなインディ。
とくに、Ava Luna はおしゃれなのかダサいのか紙一重。(^^ゞ


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渋さ知らズオーケストラ @ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン 2019 [Live 2019~]

ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン 2019 @ 国際フォーラム
 No.147, カルデ・ド・ボヤージュ, 21:45~22:45
 何が飛び出すか分からない、「渋さ」とゆく、一夜限りの旅。
 出演:渋さ知らズオーケストラ

GWのクラシックお祭り、LFJへ行ってきました。
LFJ 今年のテーマは「ボヤージュ 旅から生まれた音楽」。
ということで、クラシックだけでなく、ロックっぽいのや歌謡曲まで、
旅情感のありそうな楽曲を取り上げていた。男はつらいよ、も。
毎年来てるけど、年々モチーフが増えてきたように思える。
音階がしっかり揃っていてちゃんとリハーサルしてそう。
クラシックを聴きに来た方々にも受け入れられそうな感じがした。
それでいて時折大音量になるのだから、ちゃんと元の姿も残している。
踊り子さんのコミカルな振り付けも今回は一体感があった。
一時間があっという間、クラシックの渋さ知らズも面白いよ。

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BLACK REBEL MOTORCYCLE CLUB @ 横浜 BAYHALL [Live 2019~]

BLACK REBEL MOTORCYCLE CLUB @ 横浜 BAYHALL(2019/04/30)

BRMC(ブラックレベルモーターサイクルクラブ)の来日公演。
新譜アルバムのツアーなので、序盤は新曲中心。
一人漫談のようだったアコギ一本の弾き語りも印象的だったが、
次第に彼らの持ち味であるギターのうねる反響音と、
ドラムの心地よいリズムが轟音となって幾度も刻まれる。
サイケデリックだね~ロックンロールだね~かっこよいね~
漆黒の異名をもつガレージロック。脳内が ぽわ~ん とやられる。
これこれ、こういう3人だけのシンプルな演出が好きなの、スッキリした。
結構ひさしぶりだったけれど、昔のイメージのままでした。
LIVE が気持ちいいとまた愛着が湧いてくる。貴重な存在ですね。
雨の中、はるばる横浜まで行ってきた甲斐がありました。

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カットステーキ @市ヶ谷テキサス [タベアルキ]

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武道館での LIVE 前の腹ごしらえ。
市ヶ谷テキサスさんで、カットステーキ(1080)をいただきました。

ステーキは180g、付け合わせはコーンとライス。
注文して5分もせずにやってきた。鉄板がじゅうじゅうと鳴っている。
熱々のお肉を頬張ると、ソースがたっぷり浸みこんで、濃ゆい味つけ。
焼いてるうちにソースが煮詰まっちゃったかも、バターの風味が少々。
一切ずつ取ってライスにワンバンして食う、そしてご飯を一口食う。
そのままで十分だけど、おろしニンニクをのせると私好みになった。
赤身のお肉は見た目よりも重くなくて、
ボリューム増やしてもいいし、ビールを一緒に飲んでもいいし、、、
でも今回は腹八分目にしておきました。ご馳走さま。
あとバイトの女の子がちょっと可愛かった。


サービスディナーセット(17:00~19:00)ってリーズナブルで便利ですね。
九段下近辺は土地勘が無くてあんまり飲食店には寄らなかったんですが、
ハッピーアワーっていうの?そういった店を見つけておくと良さそう。
どうせライブハウスならドリンク代が必要だしね。



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ERIC CLAPTON @ 武道館 [Live 2019~]

ERIC CLAPTON LIVE at BUDOKAN 2019

4月は大物アーティストが続々来日。
そんな中で、エリッククラプトンの来日公演に行ってきました(2019/04/15)。
実は初めてです。平成最後の来日公演という言葉に乗っちゃった。
クラフトワークはブルーレイでいいや。(^_^;)

エリック本人は達観的というか、淡々とプレイしてた。
まぁそりゃ何千回も演奏してりゃ、これが日常なんでしょ。
が、あたしはモニターに映るギターに釘付け、つい見惚れてしまう。
ギタリストの元祖天才神様、お爺ちゃんなのにカッコいい。
あとあの声ね、ロックは野太く、バラードは哀愁、感情がこもる。
ロック、ブルース、カントリーもろもろ、持ち歌が多すぎるんで、
色々やってほしい楽曲もあったけど、どれもアレンジが絶妙で味わい深い。
Tears in Heaven → Layla の流れは中盤のハイライトだったかな。
レイラが令和にというダジャレが浮かんだのは、あたしだけじゃないはず。
バンドメンバーの演奏も骨太で迫力があった、息もぴったりだ。
本編ラスト、 Cocaine ではコケイン!の連呼・大合唱。
なんかちょっとだけ背徳感もアリ、
お行儀よく座ってたけど熱くなりました。汗かいたべ。
引退なんて言わずさ、またおいでよ。

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最近聴いてみたCD 2019/04 [へなちょこレビュー]

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Get Tragic / Blood Red Shoes
このところ「復活」というのが重なっていますが、
でもこのバンドに関しては重みが違うかな。
ずっとふたりでやってるもんね。ごく自然な歳の取り方だと思う。
サウンド的にも他のUKバンドに負けない厚みがあります。
いつかきっと誰にも負けない曲を作って欲しい。


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Inside The Rose / These New Puritans
こちらも5年振りの作品。
ジャケ写の通り、双子の兄弟ふたりきりになっちゃった。
前作以上に管弦楽の長所をためらうことなく取り入れている。
もはやロックバンドとは呼べず、でもこれが良い。
QUEEN のオペラ風とは違うけどね。
我が道を行く。だからこそできる闇のマジック。
輸入盤しかないけども、、、あるだけマシだね。


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Everything Not Saved Will Be Lost Pt.1 / Foals
フォールズの新譜。こちらもメンバーが減っちゃった。
よくあることなんだろうが、要らぬエネルギー消耗するよな、きっと。
エレクトロでパンクでダンシング。グルーヴ感で熱くなる力作。
これがパート1だから、秋に出る続編も期待できそう。
彼ら目当てでサマソニ行くべか?


・・・BSで刑事フォイルの新シリーズ始まった ってか始まってた。
超地味な海外ドラマ、チョイ退屈かもしんないけど、
英国紳士の正義感を貫く姿勢がなんとも良いわ。
日本の刑事ドラマとは見ごたえが全く別物。(^_^;)



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モーニング @南部珈琲 [タベアルキ]

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牛久の珈琲焙煎屋、南部珈琲さん、土日はモーニングもある。
いわゆる定番のトーストとゆで玉子のほかに、
ウィンナー、ポテトサラダ、ミニサラダ、ヨーグルト。
もう一皿ついて540円とお得なセット。ちっこくてかわいい。
お目当てのコーヒーはグァテマラにしました。
焙煎したての香りと酸味がきいてすっきり。美味しい。
このお店、コーヒーをいくつかの種類から選べるのが良いね。
飲み比べたくなりました。それはまた今度。ご馳走さま。


春のセンバツも無事?終わって球春到来です。
MLB も含めて、なんだかんだで野球中継を見てしまう。
阿部も上原もいよいよ最後のシーズンになる予感。
巨人が勝つのは嬉しいけど嬉しくない。負けるよりマシだけど。
相変わらず大ざっぱな戦力補強。時代に逆行してるよね。(-_-;)



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オーケストラの日 2019 [Classic]

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オーケストラの日 2019 @東京文化会館 2019/03/31

3月31日をミミにイチバン!
ってことで「オーケストラの日」なんだそうです。
こういったクラシックの催しが毎年あったなんてね。
会場はまさにお祭りムードで老若男女わぃわぃガヤガヤしてました。
オープニングのスターウォーズでパンッと弾け、
ヴァイオリン協奏曲はとても華やかで楽しめたし、
なにより大好きなボレロを生で聴けて大収穫。
この日限りの特別感と司会の朝岡さんが面白かった。
クラシックは背伸びしないパタ~ンもアリかと思う今日この頃。
あたしのミミはちっとも成長しませんね。(^^ゞ
公演直前に買ったので座席は隅の隅の隅でしたが、
アンコールもあって2時間たっぷり満喫、お得なコンサートでした。
・・・それと上野の桜が満開で大混雑。❀❀❀

オーケストラの日祝祭管弦楽団(首都圏13楽団)
指揮:大友直人
ヴァイオリン:竹澤恭子
司会:朝岡聡

ジョン・ウィリアムズ スターウォーズより「王座の間とフィナーレ」
メンデルスゾーン ヴァイオリン協奏曲 ホ短調
チャイコフスキー 幻想的序曲「ロメオとジュリエット」
ラヴェル ボレロ

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3月は年度末特有の日々バッタバタで消耗に次ぐ消耗。
・・・世間的にもばたばた感はありましたね。
イチローの引退は自然なお約束ではあったけども、
行く予定だった電気グルーヴのLIVE は中止になっちゃうし。
キース(THE PRODIGY)の訃報は少なからず喪失感もあり。(-_-;)
日頃の鬱憤&イライラを生オーケストラでプスッとガス抜き。


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三度目の車検

BMW MINI R50 の車検なんとか終わりました。
中古で買ってすぐ手放そうと言っていたのに、
知らず知らず愛着が沸いちゃって七年目突入です。
消耗品の交換は致し方ないにしても、
昨年から足回りはほとんど買い替えました。
いずれ替えなきゃいけない部品はまだあるそうです。
延命処置にお金かけすぎ。
お洒落な洋服やらいっぱい買えるじゃんね。
好きな車に乗れば運転も好きなるかなと思ってたんだが、
今やほとんど通勤にしか使っていない。なにやってんのよ。
そもそも車無しで生活できないってツライね。(-_-;)

車検+オイル交換など 105000
タイヤ交換 70000
バッテリー交換 20000
フロントボアーポールジョイント交換左右 63000

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ちなみにタイヤはミシュランから国産タイヤに変更。
スポーティな乗り心地から、ソフトな感触でおとなしくなっちゃった感じ。
通勤用仕様です。低燃費かどうかは実感できないけど。


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