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大根おろしハンバーグ @コーヒー&レスト ユーモア [タベアルキ]

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牛久の喫茶店?ユーモアさんでランチ。
限定メニューの大根おろしハンバーグ(ライススープコーヒー/850)をいただきました。

ハンバーグとライス、玉子入りのコンソメスープ、一口カレーに、キノコのマカロニグラタン。
これらがいっぺんに、お盆にはみ出さんばかりに配膳された。

ハンバーグはまん丸でふっくらと。サラダの中心にデーンと鎮座している。
一口サイズに切りわけたつもりでも、厚みがあって口いっぱいに頬張ってしまう。
ちょこんと乗った大根おろしと刻み海苔で脂っこさはなく、カラダにやさしそうな食感。
グラタンは小さいけんどクリーミーで美味しい。こんがり焼けた部分が好き。
なぜかカレーもあるし、ライスはすぐに無くなっちゃった。
食後はお決まりのコーヒー、これが無性に好きでして、至福のひととき。
お店によって微妙に味が変わるしね、
この一杯の為に洋食巡りに没頭してるんじゃないだろか。(^^ゞ


・・・・・・
足で探すのには限度があるから、この際調べて行ったみた。
茨城に10年近く住んでいるけど生活圏内から離れると地理的に全く分からない。
頭の中に地図を広げるウォーキングがてらの休日ランチ。
牛久駅から牛久市役所へ向かい、さらに脇道へ入ったところ。
歩き進めるにつれ住宅地から雑木林と田畑に囲まれていく。
秘密基地のような田舎のカフェレストラン。
店内はわりと広く、4人掛けを独り占め、人目を気にせず落ち着ける。
家庭的な味付けでのんびり出来ました。ご馳走さま。



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ハンバーグランチ @洋食厨房 Country House [タベアルキ]

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竜ヶ崎市の洋食厨房 Country House さんでランチ。
随分前にオムライスを食べたっけ?

今回はハンバーグ(ライスサラダドリンク/1100)をいただきました。
コーン、ポテト、インゲンと、目玉焼きが添えられているのがうれしいな。
ソースはガーリックトマトソース(ピリ辛)を選びました。
ピリ辛と謳っていたけど辛くない、トマトよりもガーリックの風味が強かった。
出来立ての良い香り、鉄板に寝転がった肉塊にナイフを入れると肉汁ぶしゅー。
脂が溶け出してアツアツホクホク、これが嫌いな人はいないっしょ。
王道の手作りハンバーグ、ガツンとくる食べ応えで、疲れ切った心身を刷新する。
年末業務の多忙さ、帳尻合わせの巻き添えにうんざり。
で、好きなもの食べてちょこっと元気をもらう。結局この繰り返しなんだけど。
コーヒーで胃腸を整理、ご馳走さま。(^.^)
美味そうな洋食を求めてさすらいクルマで隣市へ。
やっぱりちょっとめんどくさい。もっと気軽に通えるといいのだが。



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まぜそば @まぜそば七 [タベアルキ]

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渋谷にあるラーメン店、まぜそば七さんで、
まぜそば(720)をいただきました。

炙りチャーシュー、メンマ、刻みネギ、揚げた玉ねぎ?
これをよ~く混ぜ混ぜして口に運ぶ。
チャーシューの香ばしい香りと、メンマの歯ごたえがいい。
混ぜこむことで醤油風味のタレの味が十分浸み込んでいく。
刻みにんにくと胡椒を加えるとかなり美味い。
やっぱりつけ麺よりも汁なし麺のほうが好み。
大盛り250gでもスープがないぶん軽く感じる。スルッといける。
いろいろと味変していけば特盛340gもありかも。
ちなみに特盛だと普通170gの2倍。食べた分だけプクプク太りますが。(^^ゞ
ランチタイムをずらしても混んでました。結構人気。ご馳走様。


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禁断症状が発症しまして再訪。
塩まぜそば(800)の大盛りをいただきました。
やはりこのお店の場合、大盛りが普通の量に錯覚するのは私だけ?
ノーマルとの違いはキャベツとネギの量?それとお値段1割増し。
タレの味は「塩」そのもの。キャベツと共に食すと塩焼きそばみたい。
で、ちょっとしょっぱいかな。シンプルなだけにダイレクトに伝わる塩梅。
ただね、薄いと物足りないしね。塩の加減は難しそうね。
しょっぱかったのでお酢を加えてみるとさっぱりマイルドに。
これが美味しかった、お酢と混ぜ混ぜするの正解。他の店でもやってみよ。
そして味を変えても炭火焼チャーシューだけは存在感ありまくり。
ラストはにんにくを入れてかきこんでフィニッシュ。ご馳走様です。
疲れ果ててだるい体にニンニク注入で活力を補うのが
ラーメンに行く目的でもある、とか無いとか。


個人的見解
1. まぜそば720 ⇒ニンニクとの相性が抜群にいい醤油味。
2. 塩まぜそば800⇒お酢を加えてあっさり風味。
3. 辛まぜそば790⇒辛いけど辛くない?体ポカポカ。
価格と味の好みからして「まぜそばの特盛」が一番お得なんだろう。



ハンバーグと春巻き @オールディーズ60's [タベアルキ]

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アメリカンな雰囲気のカフェ、オールディーズ60'sさんでランチ。
メニューはハンバーガーやステーキ類が並んでいる。

お手頃なステーキランチ(1000)もあるみたいだが、
ハンバーグと春巻きという不思議な足し算だった
日替わりランチをいただきました(スープサラダライスコーヒー980)。
最初はタマネギとキノコのクリームスープとキャベツのサラダ。
スープで胃腸の準備体操、キャベツをかじりながら、肉が焼けるのを待ちます。
メインは鉄板でやって来た、なので春巻きは激熱。やけどした。(^^ゞ
ハンバーグはやや小振りでふっくらと柔らかい。
あっさりとした味付で肉本来の旨味がよく感じられた。
食後にホットコーヒーで〆、これが好きなんだよな。ご馳走さま。
久しぶりに外食で食べたハンバーグは思いのほか美味しくて、
いろいろ巡って食べ比べしてみるか。

通勤で通りかかるから車だとあっという間でも
家から徒歩では30分と、この距離範囲でぎりぎり。
行き30分、滞在時間30分、帰り30分だもん。
食後すぐに運転ってね、あんまりしたくないのよ、眠たくなるし。
途中で本屋に寄り道したりと気ままに向かうのが良いかも。
・・・新規開拓のお店でした。


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鶏もも肉の和風ソテー・サーモンフライ @クック de アムール [タベアルキ]

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牛久の洋食店、クック de アムールさんで日替わりランチ(880)。
鶏もも肉の和風ソテー・サーモンフライ(ライスサラダスープ)をいただきました。
まずオニオンスープを一口、優しい味、あったまるわ。
サーモンの衣は薄くてサクサク、軽い食感にタルタルの濃厚さ。
脂ののったシャケは美味じゃのう、もう一個食べたいぞ。
チキンソテーは照り焼き風味。柔らかなお肉はライスとぴったり。
この和風ソースは、ミックスベジタブル、ポテトにつけてもイケます。
散々歩き疲れたせいですか、エネルギーの急速充電状態。
胃袋の調子がよい時はあっという間に食べ終わっちゃう。(^^ゞ
いつ来ても安定の味、ご馳走さまでした。

小さいながらも地元の人気店。休日のお昼は混んでいた。
ひとり分だけ席が空いていたのはラッキーだったんだろう。
だからちょっとずつ値上がりしているのは止むを得ないか。

冬のような肌寒い日のランチは超近辺で食したいのだが、
駅前の中華屋竹遊林が休業、昔よく通ってた風風ラーメンも閉店。
牛久ってやっぱりダメなんだ。閑しい土地なんだ。
結局、悩んで彷徨って、馴染みのお店となりました。
少し遠くても新たなお店を開拓しておかないと、選択肢が減っていくだけ。



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サラダからあげ定食 @牛久すこやか食堂 [タベアルキ]

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牛久すこやか食堂さんで、サラダからあげ定食(950)をいただきました。
ドカ盛りのサラダが目の前に配膳されて、きゃーっと心の叫び。
その下に大きなからあげ7個、トマトが小さく見える。
ご飯大盛り、お味噌汁、カボチャと小豆お新香。
おかみさん曰く「ご飯が足りない場合は仰ってください」。
これが普通なんだ、足りない人いるのかね?山盛りにしたら絶対残すって。

目の前の山を崩しながら、からあげをかぶり、ご飯を削りとっていく。
サラダバーでもこんなに取らないでしょ。二日分の野菜を採った気がする。
からあげはジューシーでガツンと迫ってくる。
ご飯は卓上にあるふりかけを借りて味変しながら食う。
どれを食べてもなかなか減らなかった。
お野菜を先に食べてしまったせいなのか、
それとも見た目に委縮しちゃったのか胃袋が動かない。
美味しんだけどさ、最後はきつくなって無理やり押し込みました。
悲しいかな、アブラに対する耐久性が無くなってました。(-_-;)
参ったよ、ネーミングからヘルシーだよなと思ったらヘビーなメニューだった。
ふつうに食べ切れるだろうと立ち寄ってみたが、返り討ちにあった気分。
また胃腸を整えてチャレンジするしかないね。



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特選にぎり @銀座寿司処まる伊総本店 [タベアルキ]

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銀座寿司処 まる伊さんで、
特選にぎり(お味噌汁お替り自由・1800)をいただきました。
アナゴ、イカ、エビ、シラウオといった江戸前っぽさに加え
トロ、ウニ、サーモンなどあわせて16貫。
大皿にずらっと並んで見た目はなかなか素敵。
食欲の秋のせいにして、パクパクパクパク食べてしまう。
シャリとネタの相乗効果が旨っ って当たり前か。
一口サイズなんだけどさ、100均のお店とは気分が変わる。
魚のアラが効いたお味噌汁も美味でした。おすし屋さんならでは。
うん、銀座というブランドに少々浮かれてしまった。
いざ探しに歩いてみると、すし屋だらけだね、銀座は。
まったく特異な街だという感じ、ちょっと笑える。
銀座でお寿司という安易な発想でございましたが、
ランチはわりとお手頃でした。ご馳走さま。
でもやっぱりあたしには定食屋の方が性にあってるかな。(^^ゞ


十月になっても野球みている。午前中はMLB 、午後はNPB 。
ジャイアンツがいないクライマックスシリーズだけど日米ともに面白い。
ワイルドカードという、ちょっとした不条理がアクセントになってるのよ。
贔屓のチームが出てないから、負けてる方を応援しちゃうな。
雨に負けんなよ。頑張れ。来年こそジャイアンツも・・・キビシイか。



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ビーフシチューランチ @欧州料理カウッパトリ [タベアルキ]

竜ヶ崎市にある欧州料理カウッパトリさんで昼飯。
ビーフシチューランチをいただきました。
またかよっビーフシチュー! すっかりハマってます。
サラダ・スープ・ライスorパン・ドリンク 1500+tax120


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最初はサラダとスープ。
かにかま、豆腐、蒟蒻、クルトン、玉子のサラダ。
ミネストローネのスープは表面にパンとチーズがトッピング。
カップの底にトマトや根菜類がたっぷり。これ朝に飲みたい。


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しばらくしてビーフシチュー(パンとマンゴジュース)。
肉塊はみっつ、適度な柔らかさ。
溶けてしまうわけではないがやっぱり美味しいな。
ナスオクラエリンギブロッコリージャガイモニンジンズッキーニ。
焼き目の付いた野菜がどっさり。野菜が主役みたいだね。
デミグラスのどっしりとした感じではなく、さっぱりとしてる後味。
この味付ならばパンですかね。選んだマンゴジュースがとても甘い。(^.^)

前菜からメインまで野菜がたっぷりとれてヘルシー。
どの料理にも絵皿が使われて可愛らしく、
盛り付けが丁寧で色彩を意識しているのが分かる。
どうやらおじさんが集う洋食屋ではなく、のどかな雰囲気のレストランでした。
車で30分かかるけど、もっと早くから知っていたら良かったな。



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つくば鶏のソテー・粒マスタード @ふらんす食堂 CHEZ Nakajima [タベアルキ]

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牛久駅そばの、ふらんす食堂 CHEZ Nakajima さんで平日ランチ。
此の日のメニューは、つくば鶏のもも肉に粒マスタードのソース。
(グリーンサラダとパンとコーヒーで1080)。
ん?以前もそうだっけ?ローテーションが決まってんのかな?
まぁ旨ぇもんは何度食べても平気。(^.^)

かわはぱりぱり。ももはぷりぷり。
たっぷりきのこのこりこりしたはごたえ。
どれも焼き加減が絶妙。簡単そうに作ってんのにねぇ。
兎に角、粒マスタードのソースが美味しくってパンをおかわり(サービス)。
お行儀悪いけど温められたパンをソースに浸して食べちゃった。
お替りしてお腹も満たされたあとのコーヒーが心地好い。
時間に余裕があったので、暫し ぼぉぉっと 外の景色を眺めていた。
日替わりは何が出てくるのか席に着かないと分からないが、
ゆったり食事が楽しめる場所。たまに行きたくなってしまう。


で、野球の話、というか愚痴。
読売ジャイアンツ、やっぱりダメか。
今年は結構TVで応援してましたが、昨年よりも順位が下がるって一体??
ベテランだらけのスタメンでは長いペナントレースを乗り切れないな。
補強、世代交代、選手起用、、、、、何をやっても後手後手。
このままだと来年巻き返すってことも難しそう。
広島カープの黄金時代が始まっちゃうのかね。(-_-;)




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ローストビーフ丼定食 @牛久すこやか食堂 [タベアルキ]

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すこやか食堂さんへ再訪ランチ。
日替わりのローストビーフ丼定食(950)をいただきました。
タイミングが良いのか悪いのか、懲りずにまたドンブリモノ。
豆腐ワカメ油揚げのお味噌汁、サラダ、お新香、小鉢は春雨サラダ。
ローストビーフはご飯を隠さんばかりにのっかっている。
やや太めの肉厚でも、柔らかいからペロッとイケる。
卵黄、カイワレ、白髪ネギ、ワサビの入った和風ダレ。
レモンにコショウとワサビの香りが効いてちょいとスパイシー。
ご飯はやっぱり大盛りで、途中重くなって、一瞬箸が止まるもんな。
やさしい風味のお味噌汁をすすってお腹を撹拌、隙間を設ける。
当然満腹だね、朝食抜いてちょうどいいくらいだ。
食後はセルフコーヒーで一服していると、
後から続々お客さんがやって来るんで、すっと席を立つ。
人気のお店なのね。満足感あるもんね。ご馳走さま。

ローストビーフ丼自体はじめて食べました。(^_^;)
おっさんだからさ、サンドウィッチの具材だとばかり考えていた。
淡白な赤身肉はパンもご飯にもありですね。


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和牛ビーフシチュー定食 @季味 [タベアルキ]

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以前川口へ行った際の昼飯食べ歩き。
初めての町でうろうろしていると商店街らしき通りへ入る。
中華料理屋で点心にするかと迷ったが、
怪しいオーラを醸す洋食屋が気になってしまって。
その季味さんで和牛ビーフシチュー定食(ゴハンオミソシルサラダ付)をいただきました。
800円前後のお安い定食が並んでいる中で、1150円は頭一つ上の価格。
でもね、このくらいのお値段ならね、目に留まったら無性に食べたくなるの。
ステーキや焼き肉のブランド肉も悪かないけど、こういうタイプが好きなの。
かといって自分で料理すると素材を殺すことになるし。(-_-;)
結局お店で作ってもらうのが無難なんです。
げんこつぐらいの牛肉2,3個、にんじん、玉ねぎ、たっぷりパスタ。
煮込まれたお肉の柔らかさ、野菜のやさしい甘み。
箸でつまみながら食うお肉はお口でほどけて旨味がじわり。
しっかりした味わいのルーに絡めるパスタも存在感がある。
濃厚パスタでご飯を食う荒業を繰り出してました。
サラダとお味噌汁が炭水化物過多の罪悪感を和らげてくれる(気がする)。
あつくてもへっちゃら、食時間もそこそこ、普通に食べ終えてしまった。
自分の食べてる姿って、せわしないんだろうな。



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和風柚子柳麺 @麺屋ひょっとこ [タベアルキ]

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LIVE前の腹ごしらえは、麺屋ひょっとこさんへ。
有楽町駅で降りるたびにお店を覗くのだがいつも行列で。
でも一度は味わっておきたく八人の列へ接続。
食券を買って待つこと二十分で着席。
和風柚子柳麺(ワフウユズラーメン730)の大盛り(160)いただきました。

深めの器に黄色い細麺と透明なスープ。
具材は叉焼、メンマ、玉子半分、刻みネギ、三つ葉。
透き通ったスープは鶏がらなどを使った和風だしを飲んでいる感じ。
柚子は緑色の削った皮がスープの中に入ってました。
柚子の香り、三つ葉がさわやかな風味を増長している。
ゆずの皮を口に含めば、ほろ苦い大人の味になる。
「大盛り」にすると麺増しのほか叉焼も一枚上乗せで少し得した気分。
そのお肉は意外とデカく、ほろほろとした柔らかさ、文句なく美味しい。
余計な脂が削ぎ落とされていて、このお吸い物と合いますね。
大盛りにした麺はぎゅーっと押し込まれて、箸が重く感じました。(^^ゞ
食べごたえがあったにもかかわらず胃もたれなし。
スープもほとんど飲んじゃった。
背脂やニンニクとは対極にあるラーメンでした。
あっさりとして旨味のある一杯は何遍食べても飽きなさそう。
行列になるのはそういうことだろう。ご馳走さま。



特製ビーフシチュー @キッチンABC [タベアルキ]

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コンサートの後はアパレルやディスクユニオン、ジュンク堂を徘徊。
ストレス発散で楽しいはずのお買い物も、
休日の池袋はあまりの人の多さにゲンナリクタクタ。
早めの夕食とって帰ろうと、池袋駅東口にあるキッチンABCさんへ。

特製ビーフシチュー(+ライス+スープ=1050)をいただきました。
シチューはグツグツしてる状態で配膳された。
4.5個の大きな肉塊はやわらかくナイフは要らない。
それから甘いキャロット、皮つきポテト、インゲン、うつわの底にパスタが隠れてた。
あ~ これってハンバーグセットの付け合せと同じかな。
アツアツのスープを少しずつスプーンですくって、
アツアツの具材はフウフウしながら箸でつまんで、
ライス(適量)とスープ(卵入りの豚汁)のローテーション。
おみそ汁があるとどうも煮込み定食に近いような感覚だったが、
十分うまいすっよ、お肉の旨味は本物、濃いめの味付けが食欲を増進させる。
ビーフシチューを千円で出せるお店はなかなかないでしょ。
久しぶりでどうだろうと思ったけんど、私の味覚はあんま変わってない。
こういう飾らないお店が好きなの。ご馳走さま。

・・・
ちゃっちゃとアップすりゃいいのに、書いたり消したりの放置状態。
遠い記録になっている。



ラム・キャベツ焼き @月出里 [タベアルキ]

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牛久の国道6号線沿い、ラーメン山岡屋の隣りにできてた和定食店、
月出里(すだち)さんでラム・キャベツ焼きをいただきました。

ご飯お替り無料、サラダ、お新香、生卵、とん汁。コーヒーサービスで700円。
そのほか、からあげ、しょうが炒め、焼き魚、、、どれでも定食700円。
ラムキャベツは名前通りラムとキャベツのシンプルな組み合わせ。
味付は回鍋肉のラム版だ。スパイシーではなくて食べやすい。
それからとん汁は豆腐牛蒡人参大根等たっぷり、サラダも充実してる。
何気に野菜もちゃんと採れてありがたい。
特有のクセがあるラム肉をムシャムシャと噛みしめつつ、
おおきなお茶碗のアツアツご飯を口に運んでいく。
普通ならこの量だけで十分いいのだけれど、
生卵にお新香も結構あって、さらにお茶碗半分おかわりしちゃった。
1.3合ぐらい、自分としては相当食った、胃袋詰め込み過ぎ。
またまたやらかした、満腹でどうにもならない状態を
食後のアイスコーヒーでなんとか落ち着きを取り戻す具合。
やっぱりねぇ孤独のグルメ・五郎さんには敵わないねぇ。

お店の外装がプレハブで内装も決して綺麗ではなくて、
入るのにちょっと立ち止まったけど満足感が得られた。
山岡屋のラーメンはまた今度にしようか。
都会の生活とは違うの、閑しい町の牛久だからね、
ふらっと車で通った時の選択の幅が増えたことが嬉しい。

孤独のグルメ6 もあっさり終わった。
シーズン6にして初めて知ってるお店(渋谷の)が出てきた。
そうなると見方も変わってくる。個人的に深夜ドラマの枠を超えた。
おじさんランチブログもそう悪くないよと自己暗示。(^_^;)



日替わり定食 @牛久すこやか食堂 [タベアルキ]

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食事処「蔵」が閉店してしまって、そば処ふしみが定休日。
和食が食べたかったのに、もうラーメンにするかとそのまま歩いていくと、
ランチの幟が目に留まり(たしか休日はなかったはず)、
ココにしよ!と思って入店してみました。

店名は牛久すこやか食堂さん。
日替わり「ネギトロ丼とアジフライ定食」をいただきました(900)。
ネギトロ丼は見た目以上のボリューム。
ご飯とマグロの相性って当たり前だけど、卵黄と混ぜてさらに濃厚で旨い。
がつがつとイケるけど、単品だけだとちょっと大変。
小振りながらサクサクのアジフライと、
小鉢(冷奴・もやしとハム・お新香)やサラダで箸休め。
どんぶり飯を平らげるのには脇役が必要でした。(^_^;)
アジとマグロの脂の旨味がなんとも言えんよね。
結果色々食べられて腹持ちが良いね。夜はかるく済ませました。
このお店、お肉料理だけでなく海の幸も良さそうです。


話変わるけど、
シャープアクオスブルーレイTVが再生不良に陥り修理するハメになった。
シャープのエンジニアが家に来て、30分ほどで修理完了。
経費内訳はBDドライブユニット=11500、技術料+出張費=12000。
なにこれ?特に難しそうな作業にはみえなかったけど。
予約の段階で大まかな金額は承知してたのだが、
それは部品代が弐万円だと思っていた。
部品だけ送ってくれたら自分で出来たよ。そしたら半額だったよ。
ビートルズやアーケイドファイアのDVDが再び楽しめるのは良いとして、
こういう壱万円の差はデカいのよ。ったく。


Official Set @ナマステ 本郷三丁目店 [タベアルキ]

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本郷三丁目駅のすぐそばのカレー屋さん。
東京ドームからもすこし歩けば辿りつく距離で便利。
たまに食うインドレストランのカレーってうまいよね。
せっかくだから Official Set (1080)をいただきました。
カレー2種、ナンとライス、チキンチッカ、ミニサラダ、ドリンク。
カレーはキーマとベジタブル、ドリンクはマサラチャイにしました。
キーマはアツアツ、野菜はゴロゴロ、刻んだジンジャーが香る。
スパイスの種類が多くなるとマイルドな刺激になる。
いわゆる日本のカレーの方が辛くヒリヒリ感じる。
チキンチッカは肉の塊って感じ、大きなナンはほんのり甘くて美味しかった。
ナンをおかわりしてもよかったのだが、ルーもちょうど無くなっちゃって
最後にチャイを飲んでフィニッシュ。辛口でも良かったかな?
日本語のやり取りがイマイチで辛さのリクエストが伝わらなかった。
まぁ、食べ過ぎなければカレーってヘルシーだよな。
こういうのも異国のお店ならでは。ということにしておこう。(^_^;)



大型CD ショップに再び足を運ぶようになった。
東京に寄ったついでで、たまにしかいけないけどね。
お店のポップに目を奪われ、視聴して、物色しているうちに、
一時間以上滞在することも。寄り道っていうレベルじゃないな。
音楽とか漫画とかネットで買う方が便利だけど、
意外とテンションが上がる、手に取る面白さがある。
・・・ストレス発散法が学生みたいだわ。


野菜ラーメン @ラーメン喜楽 [タベアルキ]

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牛久のラーメン喜楽さんで野菜ラーメン(850)をいただきました。
チャーシューメンマホウレンソウ海苔ネギに、
麺の量に負けないくらいのキャベツとモヤシ(半々の割合かな)。
スープは塩味を選択したのでタンメン風になるかと思いきや、
その上を行く優しい野菜スープのような風味。
野菜の圧力にスープがちょっと負けちゃったかも。
なのでコショウやすりごまを振りかけてムシャムシャ食べてました。
傍から見ると、、、この山盛り野菜って、、、
動物が餌を、、、食っているような、、、変な感覚。(^_^;)
あぁ、今回もやっちゃったな、大盛りでお腹がぷくっとふくれます。
このお店へ来ると、どうにも食意地が張ってしまう。ご馳走さま。


そろそろ夏フェス(さまそにとか)が気になってきました。
概ね出そろったようですが、特別みたいものが無いのね。
年取ったせいかワクワク感が無い。
もう深夜枠だけにしようかね。


新華苑で五百圓麺 [タベアルキ]

牛久にある中華料理店、新華苑さんで一品500円の特別メニュー
が引き続き継続されていたので何度か通ってみました。

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担担麺
挽肉、にら、四川唐辛子のシンプルな具材に、
芝麻醤がどっぷりのクリーミィなスープ。
スープの半分は芝麻醤でできているみたい。結構私好み。
ラー油は少なくさほど辛くなかったが、ふと口に入れた唐辛子に激辛悶絶。
調子に乗ってはいけませんね。(^^ゞ


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横綱ちらし @すし処きむら [タベアルキ]

年度末の超多忙な日々から解放され旨いものを求め、すし処きむらさんへ。
年々業務がキツクなってきた、もうブラックだ。
ランチの海鮮ちらしでも頼もうかなと思って店内に入ったら、
「横綱ちらし」という期間限定メニューがありました。限定モノに弱い。
どうやら稀勢の里の優勝セール中だったようで、
彼の昇進にはケチがついたものの、連続優勝で文句なく認められたかな。

「横綱ちらし」は茶碗蒸しサラダお椀がついて2000円。
たまにはちょっと贅沢しても良いよね♪という気分でした。
大きなどんぶりには、大トロ、中トロ、赤身、ウニ、イクラ、ふわふわのアナゴ。
ハマチ、イカ、赤貝、甘海老、蒸し海老、光りもの、、、
あとなんだろ?タイ?ヒラメ?白身はわからん。
それから玉子、かんぴょう、かまぼこまで20種近くはありそう。
ネタケースに在ったあらゆる具材が揃い踏み。
新鮮な魚介をたっぷり堪能できました。
大盛りご飯はお酢控えめの白ごま入りで食べ易かった。
それでも結構な容量でして、エビの頭がはいったお味噌汁で流し込みましたよ。
和風サラダと茶碗蒸しはお口直しの代わりに。
おなかいっぱいだ、お値段以上の質と量だったな。ご馳走さま。

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ちょこんと立った旗が可愛い。
今春、孤独のグルメ season6 がスタート。それとワカコ酒 season3 も。
金曜深夜はまさにプレミアムなテレ東。



手もみ中華そば @活龍牛久店 [タベアルキ]

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餃子のサービス券貰ったまま使ってなかったので活龍さんへ再訪問。

龍神ぎょうざ(280サービス)
薄皮でパリッとした歯ごたえ、一個一口で。
そのままでも普通に美味しいけど、
酢コショウで食べてみると、さっぱりとした具合で良い。
主張控えめでラーメンの箸休めに。名脇役。


手もみ中華そば(650)
店員さんに大盛り無料ですよと言われ、そのまま流されて大盛り。
手もみ麺は太め平打ちウェーブ+つるつる食感。
どんぶりの底から天辺までどっさり装られいた。
器が小さい訳ではないけど盛り付けが?バランスって大事じゃない?
具材は割りばしの倍はある極太のメンマと、おおきいチャーシュー2枚。
どちらも武骨で存在感ありまくりです。
スープは100%鶏の旨味。太麺に負けないしっかりとした味わい。
この一杯、見た目地味でも結構イケます。
もやしの山や脂っこさがない分、胃袋への負担は少ないかも。
大盛り330gでも完食できました。無論満腹。
今まで豚そば目当てで通ってたけど、コレもアリですな。
まぁここんところ 舌が馬鹿なんでぇ腹減ってりゃ何食ってもうめぇ なのでした。(^^ゞ



追記
競馬の祭典、ドバイワールドカップ観てました。
日本馬はヴィブロスがドバイターフで優勝したものの、印象に残ったのはアロゲート。
強かった、強すぎた。ダート界の壁は高い。




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