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和風柚子柳麺 @麺屋ひょっとこ [タベアルキ]

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LIVE前の腹ごしらえは、麺屋ひょっとこさんへ。
有楽町駅で降りるたびにお店を覗くのだがいつも行列で。
でも一度は味わっておきたく八人の列へ接続。
食券を買って待つこと二十分で着席。
和風柚子柳麺(ワフウユズラーメン730)の大盛り(160)いただきました。

深めの器に黄色い細麺と透明なスープ。
具材は叉焼、メンマ、玉子半分、刻みネギ、三つ葉。
透き通ったスープは鶏がらなどを使った和風だしを飲んでいる感じ。
柚子は緑色の削った皮がスープの中に入ってました。
柚子の香り、三つ葉がさわやかな風味を増長している。
ゆずの皮を口に含めば、ほろ苦い大人の味になる。
「大盛り」にすると麺増しのほか叉焼も一枚上乗せで少し得した気分。
そのお肉は意外とデカく、ほろほろとした柔らかさ、文句なく美味しい。
余計な脂が削ぎ落とされていて、このお吸い物と合いますね。
大盛りにした麺はぎゅーっと押し込まれて、箸が重く感じました。(^^ゞ
食べごたえがあったにもかかわらず胃もたれなし。
スープもほとんど飲んじゃった。
背脂やニンニクとは対極にあるラーメンでした。
あっさりとして旨味のある一杯は何遍食べても飽きなさそう。
行列になるのはそういうことだろう。ご馳走さま。



特製ビーフシチュー @キッチンABC [タベアルキ]

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コンサートの後はアパレルやディスクユニオン、ジュンク堂を徘徊。
ストレス発散で楽しいはずのお買い物も、
休日の池袋はあまりの人の多さにゲンナリクタクタ。
早めの夕食とって帰ろうと、池袋駅東口にあるキッチンABCさんへ。

特製ビーフシチュー(+ライス+スープ=1050)をいただきました。
シチューはグツグツしてる状態で配膳された。
4.5個の大きな肉塊はやわらかくナイフは要らない。
それから甘いキャロット、皮つきポテト、インゲン、うつわの底にパスタが隠れてた。
あ~ これってハンバーグセットの付け合せと同じかな。
アツアツのスープを少しずつスプーンですくって、
アツアツの具材はフウフウしながら箸でつまんで、
ライス(適量)とスープ(卵入りの豚汁)のローテーション。
おみそ汁があるとどうも煮込み定食に近いような感覚だったが、
十分うまいすっよ、お肉の旨味は本物、濃いめの味付けが食欲を増進させる。
ビーフシチューを千円で出せるお店はなかなかないでしょ。
久しぶりでどうだろうと思ったけんど、私の味覚はあんま変わってない。
こういう飾らないお店が好きなの。ご馳走さま。

・・・
ちゃっちゃとアップすりゃいいのに、書いたり消したりの放置状態。
遠い記録になっている。



ラム・キャベツ焼き @月出里 [タベアルキ]

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牛久の国道6号線沿い、ラーメン山岡屋の隣りにできてた和定食店、
月出里(すだち)さんでラム・キャベツ焼きをいただきました。

ご飯お替り無料、サラダ、お新香、生卵、とん汁。コーヒーサービスで700円。
そのほか、からあげ、しょうが炒め、焼き魚、、、どれでも定食700円。
ラムキャベツは名前通りラムとキャベツのシンプルな組み合わせ。
味付は回鍋肉のラム版だ。スパイシーではなくて食べやすい。
それからとん汁は豆腐牛蒡人参大根等たっぷり、サラダも充実してる。
何気に野菜もちゃんと採れてありがたい。
特有のクセがあるラム肉をムシャムシャと噛みしめつつ、
おおきなお茶碗のアツアツご飯を口に運んでいく。
普通ならこの量だけで十分いいのだけれど、
生卵にお新香も結構あって、さらにお茶碗半分おかわりしちゃった。
1.3合ぐらい、自分としては相当食った、胃袋詰め込み過ぎ。
またまたやらかした、満腹でどうにもならない状態を
食後のアイスコーヒーでなんとか落ち着きを取り戻す具合。
やっぱりねぇ孤独のグルメ・五郎さんには敵わないねぇ。

お店の外装がプレハブで内装も決して綺麗ではなくて、
入るのにちょっと立ち止まったけど満足感が得られた。
山岡屋のラーメンはまた今度にしようか。
都会の生活とは違うの、閑しい町の牛久だからね、
ふらっと車で通った時の選択の幅が増えたことが嬉しい。

孤独のグルメ6 もあっさり終わった。
シーズン6にして初めて知ってるお店(渋谷の)が出てきた。
そうなると見方も変わってくる。個人的に深夜ドラマの枠を超えた。
おじさんランチブログもそう悪くないよと自己暗示。(^_^;)



日替わり定食 @牛久すこやか食堂 [タベアルキ]

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食事処「蔵」が閉店してしまって、そば処ふしみが定休日。
和食が食べたかったのに、もうラーメンにするかとそのまま歩いていくと、
ランチの幟が目に留まり(たしか休日はなかったはず)、
ココにしよ!と思って入店してみました。

店名は牛久すこやか食堂さん。
日替わり「ネギトロ丼とアジフライ定食」をいただきました(900)。
ネギトロ丼は見た目以上のボリューム。
ご飯とマグロの相性って当たり前だけど、卵黄と混ぜてさらに濃厚で旨い。
がつがつとイケるけど、単品だけだとちょっと大変。
小振りながらサクサクのアジフライと、
小鉢(冷奴・もやしとハム・お新香)やサラダで箸休め。
どんぶり飯を平らげるのには脇役が必要でした。(^_^;)
アジとマグロの脂の旨味がなんとも言えんよね。
結果色々食べられて腹持ちが良いね。夜はかるく済ませました。
このお店、お肉料理だけでなく海の幸も良さそうです。


話変わるけど、
シャープアクオスブルーレイTVが再生不良に陥り修理するハメになった。
シャープのエンジニアが家に来て、30分ほどで修理完了。
経費内訳はBDドライブユニット=11500、技術料+出張費=12000。
なにこれ?特に難しそうな作業にはみえなかったけど。
予約の段階で大まかな金額は承知してたのだが、
それは部品代が弐万円だと思っていた。
部品だけ送ってくれたら自分で出来たよ。そしたら半額だったよ。
ビートルズやアーケイドファイアのDVDが再び楽しめるのは良いとして、
こういう壱万円の差はデカいのよ。ったく。


Official Set @ナマステ 本郷三丁目店 [タベアルキ]

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本郷三丁目駅のすぐそばのカレー屋さん。
東京ドームからもすこし歩けば辿りつく距離で便利。
たまに食うインドレストランのカレーってうまいよね。
せっかくだから Official Set (1080)をいただきました。
カレー2種、ナンとライス、チキンチッカ、ミニサラダ、ドリンク。
カレーはキーマとベジタブル、ドリンクはマサラチャイにしました。
キーマはアツアツ、野菜はゴロゴロ、刻んだジンジャーが香る。
スパイスの種類が多くなるとマイルドな刺激になる。
いわゆる日本のカレーの方が辛くヒリヒリ感じる。
チキンチッカは肉の塊って感じ、大きなナンはほんのり甘くて美味しかった。
ナンをおかわりしてもよかったのだが、ルーもちょうど無くなっちゃって
最後にチャイを飲んでフィニッシュ。辛口でも良かったかな?
日本語のやり取りがイマイチで辛さのリクエストが伝わらなかった。
まぁ、食べ過ぎなければカレーってヘルシーだよな。
こういうのも異国のお店ならでは。ということにしておこう。(^_^;)



大型CD ショップに再び足を運ぶようになった。
東京に寄ったついでで、たまにしかいけないけどね。
お店のポップに目を奪われ、視聴して、物色しているうちに、
一時間以上滞在することも。寄り道っていうレベルじゃないな。
音楽とか漫画とかネットで買う方が便利だけど、
意外とテンションが上がる、手に取る面白さがある。
・・・ストレス発散法が学生みたいだわ。


野菜ラーメン @ラーメン喜楽 [タベアルキ]

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牛久のラーメン喜楽さんで野菜ラーメン(850)をいただきました。
チャーシューメンマホウレンソウ海苔ネギに、
麺の量に負けないくらいのキャベツとモヤシ(半々の割合かな)。
スープは塩味を選択したのでタンメン風になるかと思いきや、
その上を行く優しい野菜スープのような風味。
野菜の圧力にスープがちょっと負けちゃったかも。
なのでコショウやすりごまを振りかけてムシャムシャ食べてました。
傍から見ると、、、この山盛り野菜って、、、
動物が餌を、、、食っているような、、、変な感覚。(^_^;)
あぁ、今回もやっちゃったな、大盛りでお腹がぷくっとふくれます。
このお店へ来ると、どうにも食意地が張ってしまう。ご馳走さま。


そろそろ夏フェス(さまそにとか)が気になってきました。
概ね出そろったようですが、特別みたいものが無いのね。
年取ったせいかワクワク感が無い。
もう深夜枠だけにしようかね。


新華苑で五百圓麺 [タベアルキ]

牛久にある中華料理店、新華苑さんで一品500円の特別メニュー
が引き続き継続されていたので何度か通ってみました。

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担担麺
挽肉、にら、四川唐辛子のシンプルな具材に、
芝麻醤がどっぷりのクリーミィなスープ。
スープの半分は芝麻醤でできているみたい。結構私好み。
ラー油は少なくさほど辛くなかったが、ふと口に入れた唐辛子に激辛悶絶。
調子に乗ってはいけませんね。(^^ゞ


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横綱ちらし @すし処きむら [タベアルキ]

年度末の超多忙な日々から解放され旨いものを求め、すし処きむらさんへ。
年々業務がキツクなってきた、もうブラックだ。
ランチの海鮮ちらしでも頼もうかなと思って店内に入ったら、
「横綱ちらし」という期間限定メニューがありました。限定モノに弱い。
どうやら稀勢の里の優勝セール中だったようで、
彼の昇進にはケチがついたものの、連続優勝で文句なく認められたかな。

「横綱ちらし」は茶碗蒸しサラダお椀がついて2000円。
たまにはちょっと贅沢しても良いよね♪という気分でした。
大きなどんぶりには、大トロ、中トロ、赤身、ウニ、イクラ、ふわふわのアナゴ。
ハマチ、イカ、赤貝、甘海老、蒸し海老、光りもの、、、
あとなんだろ?タイ?ヒラメ?白身はわからん。
それから玉子、かんぴょう、かまぼこまで20種近くはありそう。
ネタケースに在ったあらゆる具材が揃い踏み。
新鮮な魚介をたっぷり堪能できました。
大盛りご飯はお酢控えめの白ごま入りで食べ易かった。
それでも結構な容量でして、エビの頭がはいったお味噌汁で流し込みましたよ。
和風サラダと茶碗蒸しはお口直しの代わりに。
おなかいっぱいだ、お値段以上の質と量だったな。ご馳走さま。

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ちょこんと立った旗が可愛い。
今春、孤独のグルメ season6 がスタート。それとワカコ酒 season3 も。
金曜深夜はまさにプレミアムなテレ東。



手もみ中華そば @活龍牛久店 [タベアルキ]

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餃子のサービス券貰ったまま使ってなかったので活龍さんへ再訪問。

龍神ぎょうざ(280サービス)
薄皮でパリッとした歯ごたえ、一個一口で。
そのままでも普通に美味しいけど、
酢コショウで食べてみると、さっぱりとした具合で良い。
主張控えめでラーメンの箸休めに。名脇役。


手もみ中華そば(650)
店員さんに大盛り無料ですよと言われ、そのまま流されて大盛り。
手もみ麺は太め平打ちウェーブ+つるつる食感。
どんぶりの底から天辺までどっさり装られいた。
器が小さい訳ではないけど盛り付けが?バランスって大事じゃない?
具材は割りばしの倍はある極太のメンマと、おおきいチャーシュー2枚。
どちらも武骨で存在感ありまくりです。
スープは100%鶏の旨味。太麺に負けないしっかりとした味わい。
この一杯、見た目地味でも結構イケます。
もやしの山や脂っこさがない分、胃袋への負担は少ないかも。
大盛り330gでも完食できました。無論満腹。
今まで豚そば目当てで通ってたけど、コレもアリですな。
まぁここんところ 舌が馬鹿なんでぇ腹減ってりゃ何食ってもうめぇ なのでした。(^^ゞ



追記
競馬の祭典、ドバイワールドカップ観てました。
日本馬はヴィブロスがドバイターフで優勝したものの、印象に残ったのはアロゲート。
強かった、強すぎた。ダート界の壁は高い。




カキフライ定食 @MICKEY(ファミリーレストランミッキー) [タベアルキ]

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いつもは牛久駅や6号線沿いをうろうろしてランチ巡り。
そればっかりじゃぁ面白くないので、今回は反対方向の住宅街へ散策。
路地をずっと進んでいくと、昭和風情ありまくりの洋食屋を発見。
ファミリーレストランMICKEYさんで、カキフライ定食(720)をいただきました。

お店に入ったら、たまたまひとりで貸切状態。とても静か。
注文して待っていると、厨房から油で揚げる音が食欲をそそる。
甘めのタルタルソースに五個の牡蠣。揚げたてのサックサク。
あぁ~うまい、身は柔らかで独自のエキスを堪能できた。
お味噌汁はなめこと油揚げがどっさり、こういうひと手間が嬉しい。
おかずとして一品増えたような気分になるね。
冬の締めにおいしい牡蠣が食べられて良かった。ご馳走さま。
スーパーのお惣菜コーナーで売ってんのはなんなの?って。

メニューにはフライのほか、ハンバーグやビーフシチューもあって飽きなさそう。
ちょっと不便な立地にあるけれど、それがちょうど穴場みたいだね。
お安いし別の料理も食べに来たくなった。
昔ながらの住宅街を歩いて行けば、まだまだ良いお店に巡り合えるかも。



ボンゴレビアンコ @ポポラマーマ牛久店 [タベアルキ]

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ポポラマーマ牛久店で五品半額の日。
なんだかんだでご無沙汰で、メニューが少し変わっていた。
お目当てのボンゴレビアンコ(375)はアサリが10個以上。
アサリがしっかり味わえて、ガーリックの風味が効いている。
シンプルなパスタって好きなんだよな。美味しい。
それからサラダセットには目もくれず、
追加注文したツナベーコンアラビアータ(350)は、
トマトとツナでまろやかに。唐辛子の辛さは感じない。
もちもちのパスタにベーコンの歯ごたえがアクセントになっていた。
対照的な2皿を普通に完食しちゃった。ふぅ やれやれ ご馳走さま。
好きなもの食べて満腹になってストレス発散。
満腹感とか味の好みだとか、また変わった気がする。
こんなことでしかストレスを解消できないなんて、おかしくなってるな。


ドミノ倒しが止まらない。
牛久駅直結のこの店と同じテナントからイズミヤが無くなって、
バスロータリーにあったミスタードーナツも、ローソンもいつの間にか撤退して、
さらに駅ビル内のドラッグストアも三月で閉店なんだとか。終わった。
もうね、駅のそばに部屋を借りる必要はなさそうだわ。



イベリコ豚の自家製チャーシュー @ルーブル [タベアルキ]

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つくばの研究学園駅前の喫茶店、ルーブルさんで遅めのランチ。
イベリコ豚の自家製チャーシュー(+ライス+スープ+ドリンク=1200)を頂きました。
昼飯で1000円を超えるとちょっと悩むのだがドリンクもついているし、
メニューボードに絶品!と書かれていたので、ついつい。

イベリコ豚のチャーシューは4,5枚で、
大変柔らかくてお箸でつまんだだけで崩れてしまう。
口の中でそのまま溶けて消えてしまう。
ソースは甘めのタレにマヨネーズビーム。
照り焼き風の濃ゆい味付けはサラダやごはんとよく合います。
ていうかマヨが掛かっているとイベリコ豚も庶民派グルメに。
ブタさんって調理法いかんで食感がガラッと変わるよね。
あぶらの甘みとやわらかい噛みごたえ。
叉焼や角煮には目が無いのです。
軽く済ませるつもりが、普通に食べてしまった。
(カップで出てきたミソスープはオマケみたいだけど)
完全分煙で快適にくつろげげました。ご馳走さま。

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喫茶店だから当たり前だけどコーヒー旨いな。
元々これが目当てだったりして。美味しい場合はブラックで。


・・・
つくばMINI にてメンテナンスの時間潰しで寄ってみた。
で中古で買ったミニクーパーは初年度登録から10年を超えるわけで、
パーツの交換とか言い出したらきりがなさそう。
3月に車検です。どうなるんだろ?$
なにやら危険な匂いがする。もはや未知の世界だわ。


カツ丼 @そば処ふしみ [タベアルキ]

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牛久市役所前の、そば処ふしみさんでカツ丼。
稀勢の里優勝セールで500円でした。通常は780円。
お蕎麦屋さんで食べるカツ丼って好きなんだよな。
そばつゆの出汁を使っているせいかしら。
揚げたてのアツアツがたまらんよ。
地元の常連さんで賑わっていて、温かい雰囲気だった。

稀勢の里関が初優勝&横綱昇進ってことで、
牛久市界隈ではお祝いムード一色、こんなこと初めて見たわ。変な感じ。
私は小兵力士が好きなのだが、今度から応援してみようかな。
まぁそれにしても関取本人は多忙過ぎかも?
そっとしとこうよ。来場所に向けて英気を養ってもらいたい。
誰かさんの二の舞にならぬやうに。


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イズミヤ牛久店は2月1日で閉店です。
優勝セールではなくて閉店セールをやっております。
なんという皮肉なタイミング。



豚みそ @活龍牛久店 [タベアルキ]

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ラーメンチェーンの活龍さんが10周年を記念して、
どれを食べても500円という太っ腹企画。
ということで「豚みそ」をいただきました。
麺は並盛200g、にんにくを「増し増し」、やさいとあぶらは「普通」。
味噌のスープは背脂でこってり、尖りのない優しい風味だった。
大きな豚も脂がのってていかにもジャンク。一枚で十分。
やさい即ち、もやしは普通でも山盛り、麺より多くて大変。
にんにくが好きなので必ず入れる派なのですが、
これだけ入れると辛みが出てくるね。
噛むと刺激がつんときて、ひりりとしたり。強烈です。
何事も適量にしなくてはね。(^^ゞ
食後はもちろんお腹が膨れる、胃袋がもぞもぞする。
食べた~って気分になる。
もう歳だから夕食はいらないのさ。ご馳走さま。




特製濃厚豚骨魚介らーめん @めん屋いなば [タベアルキ]

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新宿御苑近くのラーメン店、めん屋いなば さんで
特製濃厚豚骨魚介らーめん(900)をいただきました。
海苔メンマ味玉チャーシューキャベツ刻みネギ。
特製にすると具材が増えて見栄えが映えるよね。
濃厚で+豚骨の旨味+魚介の風味を合わせたスープ。
めんは極太でスープに負けてない、食感がしっかりあってよかった。
一口大のキャベツはこのスープとあいますね。侮れんな。
味玉は黄身は半生でとろり、味が奥まで浸みていた。これも良い。
ブタさんは厚みがあってもやわらかい。
ちょっと多いかなと思ったけどあっさり完食。
次は大盛りでもいいかな。ご馳走さま。



追記
水曜どうでしょう official website にて、


行ってきます。


どうでしょう軍団


(09:55 藤村)


・・・だって。新作待ち遠しい。♡♡♡




黒ごま担担麺 @紫禁城 [タベアルキ]

中華料理 紫禁城さんで、黒ごま担担麺(880)をいただきました。
紫禁城という店名がいいね。きっと歴史好き。
休日ランチ巡りも、結局ラーメン巡りに戻っちゃった。

黒ごま担担麺の、ラー醤とごまのスープは真っ黒で濃厚。
軽くとろみがあって細麺とよく絡む。
そりゃ、ごまダレだもんな、トロトロッとして当然か。
麺は黒ごま色に染まって、イカスミパスタのよう。
ごまの甘みと香りが広がって、辛さ控えめ。
それでも食べ続けると、じわっと痺れる感覚をチンゲン菜でお口直し。
挽肉に添えてある鷹の爪と落花生が食感のアクセントになってました。
後惹く美味しさでスープもほとんど飲んじゃったけど、胸やけとかは無かった。
チョイ辛で汗が出るが、実はこのスープ、体に優しいのかも。ご馳走さま。

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またもピンボケ、、、食べることにいっぱいで、こんなもんです。


で、たった今、球辞苑をみているので、ストーブリーグの話。
読売ジャイアンツの補強があまりに露骨で笑っちゃいました。
結局育成は二の次でしたね。育児放棄。(-_-;)
ファンとしては付け焼き刃の優勝よりも、
生え抜きの選手が活躍してこそ嬉しいのだが。
若者よ、補強に負けず、たくましく育ってほしい。



濃厚魚介豚骨ラーメン @麺屋みちすけ [タベアルキ]

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牛久駅に隣接するラーメン店、麺屋みちすけさんで
濃厚魚介豚骨らーめんをいただきました。
今月で3周年を迎えたそうで760円が記念価格の500円でした。
もうそんなに経つのかぁ、開店時は足を運んでたんだけど、
この頃は全く通ってなかったです。
チャーシュー1枚、大きめメンマ、海苔、刻みタマネギ&刻みネギ。
チャーシューは柔らかく、メンマは存在感がありました。
でもこのラーメンはなんといっても濃厚スープが特徴。
これだけドロドロだと太麺、細麺関係ないかもね。
自然と麺と絡んで一緒にスープを飲んでしまう。
当初は塩辛いと感じたような記憶が残っていたんだけど、
今回はちょうどいい塩梅でした。美味しかったよ、ご馳走さま。
お得なキャンペーンがあったら、また立ち寄ろうかな。
カレーらーめんが気になるところ。


ディスクユニオンオンラインでメンバーズセールやってたもんだから、
まとめて買いあさりました。10%引きが安く感じてしまう貧乏性。
とりあえず購入数だけは昨年並みになったかの。
よって年末聴きこんでひとりグラミー賞を継続してみますか。
本年の備忘録として、、、後々見ると全く意味無いけど。。。



ふらんす食堂 CHEZ Nakajima ~Aランチ~ [タベアルキ]

牛久駅近くの、ふらんす食堂 CHEZ Nakajima さんでお昼ご飯。
今回はお魚料理が食べてみたくて、いつもの平日ランチ(肉)ではなく、
魚も選べるAランチをいただきました。
オードブル+メイン料理+パン+デザート+コーヒーで1570円。


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オードブルはサーモン、キノコのキッシュ、サラダの盛り合わせ。
しっかりとした味付で、パンはすぐに食べ終わっちゃった。


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魚料理は真鯛のソテー、バルサミコのソース。
人参大根さやえんどうインゲンマメカリフラワーが添えてある。
身はプルンと弾力があり、皮がパリッと美味しい。
ソースの味付は見た目と違ってわりとあっさり。
白身魚だからこれくらいでいいのかも。
パンはおかわりしちゃった。


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食後のデザートはさつまいものアイスと柔らかプリン。
おイモの香りが広がって甘さもちょうど良かった。
普段デザートは食べないのだが、コーヒーといい感じ。


テナントの1階には同じ名前の精肉店があり2階が食堂。
そのオーナーとここのシェフはご兄弟のようでして、やはりお肉は直営らしい。
だからお肉はお得? お肉とお魚を一度に両方食べたくなっちゃいました。
基本出不精だから、歩ける範囲の同じお店ばかりになっちゃうけど、
自分じゃ簡単な料理しか作らないからね。また行くっす。


鯵定食 @田花屋 [タベアルキ]

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和食処 田花屋さんのそばを通りがかってみたら、
入口のメニューボードに「鯵定食」という文字、気になって実食。
鯵定食はその名のとおり、あじのたたき、あじの干物、あじフライの鯵三昧。
遊び心のある組み合わせに、小鉢、香物、味噌汁、御飯、コーヒー付き(1000)。

フライとたたきは半身ずつ、干物は丸ごと一枚。あわせて2匹分でしょうか。
たたきは小骨も鱗もきれいに処理してあって食べやすい。
生姜をのせて食べる風味はなんとも、お酒にあいそう。
フライはサクッと、揚げたての軽い食感。
干物(一夜干しかな?)も身が柔らかで旨味が濃縮している。
こいつらがほくほくのご飯に合わないはずがない。
小鉢のひじきも、お新香も、お味噌汁も全てはご飯のためにあるみたい。
おかわり必須、もう一杯食べちゃった(ご飯自体が家で炊くより美味しいの)。
ふぅぅ~ 満腹です。食後のコーヒーがホッとする。
鯵という食材でこんなに満足するとは思わなかったよ。


追記
映画 続・深夜食堂 みました。
映画館に足を運ぶのって最近なかったな。
久しぶりなのになぜこんなに渋いのを選んだのか?
大好きなビートルズは行かなかったのに、、、自分でもよく分からん。
けれど、人情というの?じわじわ来る優しさに触れました。
無意識に温かみのある作品を欲していたかも。
心の闇を少しだけ洗い流せました。たぶん。
TVドラマの延長的な感じでもファンなら見るべきだろう。
続編も地上波でやってほしいね。



真空担担麺 @麺侍どらぁご [タベアルキ]

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ひたちのうしく駅近くのラーメン屋、麺侍 どらぁご さん。初訪問。
真空担担麺(税抜790)をいただきました。
肉味噌、海苔、穂先メンマと白髪ネギ、刻みネギ。
レンゲが穴あきになっていて、これが意外と便利。
どんぶりに漂う肉味噌をスープからろ過できて食べやすかったです。
魚介と豚骨のブレンド?されたスープに白髪ネギとゴマの香りが広がってくる。
担担麺といっても、ピリッとした刺激は無くてまろやか。
中華料理店で食べるのとは違う、濃厚スープの担担麺風という味わいでした。
ちょろっと変わったメニューを食べてみて、ブツブツ言ってみるのが意外と楽しい。



追記
ここにきて「真田丸」にハマっている。漫画「へうげもの」と時代がどんぴしゃ。
古田織部と真田信繁、ふたりの視線から眺める戦国の世。
同じ年に生まれて同じ年に亡くなる運命。
強いものに振り回されっぱなしな境遇も少し似ている。
いやぁ、どうしても弱者を応援してしまう。年取るとこういうの好きだよな。
すっかり爺さんの気持ち。


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