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呪縛
欧州チャンピオンズリーグの決勝戦
チェルシー vs バイエルン
結果はPK戦を制してチェルシー優勝。
終始ゲームを支配していたのはバイエルン。
対するチェルシーは、GKチェフを中心に堅実な守備。
最後のPK戦の緊張感は、こちらまで伝わってくるようでした。
まぁ、終わってみれば、
勝敗を決定づけたのは延長戦でのPK失敗。
それにしても…ロッペン…役者だな。
自ら蹴りにいって、はずしちゃうんだもの。
その落胆の表情ったら、もう見てられない。
PKの残酷な一面が垣間見えた。
この呪縛から解かれるのはいつなのよ。
がんばれ、ロッペン。
とにかく頑張れ。
応援してるぞ。![[モータースポーツ]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/28.gif)
チェルシー vs バイエルン
結果はPK戦を制してチェルシー優勝。
終始ゲームを支配していたのはバイエルン。
対するチェルシーは、GKチェフを中心に堅実な守備。
最後のPK戦の緊張感は、こちらまで伝わってくるようでした。
まぁ、終わってみれば、
勝敗を決定づけたのは延長戦でのPK失敗。
それにしても…ロッペン…役者だな。
自ら蹴りにいって、はずしちゃうんだもの。
その落胆の表情ったら、もう見てられない。
PKの残酷な一面が垣間見えた。
この呪縛から解かれるのはいつなのよ。
がんばれ、ロッペン。
とにかく頑張れ。
応援してるぞ。
Manic Street Preachers @ 新木場 stodio coast [Live]
Manic Street Preachers,
National Treasures -THE COMPLETE SINGLES LIVE- の2日目(5/18)。
男性よりも、年期の入った女性のほうが多かった。モテモテだね。
至る所にウェールズの国旗、こっき、コッキ…。
GRUFF RHYS
19:00前にお一人で登場。
アコースティックライヴとはいえ、
手作り感あふれる、即興的な演奏。
本人は真面目にやっている?と思うのだけど、
あまりにマイペースで進行する様は、
可笑しくて仕方なかった。
まるで歌えるコメディアン。
「ありがとね」「拍手してください」「おしまい」といったボードも。
実はマニックス以上にSFAが好きだったする。
30分だけだったが、嬉しかったよ。
Manic Street Preachers
19:45スタート。
珍しく整理番号が良くって最前列を確保。
しかし、ニッキーとは反対側。くそっ![[exclamation]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/158.gif)
登場するや否や、会場は瞬間沸騰。
往年のヒット曲をさ、
次から次へとおみまいする。
どの曲にも当たり前のように合唱が…
みんな歌えるんですね。すげえぇや。
私はリッチーのいたころは知らないから
あまりよくわからないけど、
特別なものを背負ってるのね。
終演後涙ぐんでる子もいたし。
正味90分。アンコールなし。
この間、ジェームスはとことん突っ走っていた。![[ダッシュ(走り出すさま)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/164.gif)
疲れ知らずなパフォーマンスが、
時が経つのを忘れさせるのだろう。
カラダもココロも熱くなる素敵なライヴでした。
ニッキーの衣装チェンジもあり。派手好き。![[かわいい]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/148.gif)
レディーガガに負けてないとか言ってたような。
箸休めのような、良いキャラだよ。

グリフ兄さん、一曲だけゲストに登場。
個人的にこの日の最高潮。だけど周りの人は実にクールだったね。

初めて手にしたセットリスト。記念品。ムフフ![[手(チョキ)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/87.gif)
National Treasures -THE COMPLETE SINGLES LIVE- の2日目(5/18)。
男性よりも、年期の入った女性のほうが多かった。モテモテだね。
至る所にウェールズの国旗、こっき、コッキ…。
GRUFF RHYS
19:00前にお一人で登場。
アコースティックライヴとはいえ、
手作り感あふれる、即興的な演奏。
本人は真面目にやっている?と思うのだけど、
あまりにマイペースで進行する様は、
可笑しくて仕方なかった。
まるで歌えるコメディアン。
「ありがとね」「拍手してください」「おしまい」といったボードも。
実はマニックス以上にSFAが好きだったする。
30分だけだったが、嬉しかったよ。
Manic Street Preachers
19:45スタート。
珍しく整理番号が良くって最前列を確保。
しかし、ニッキーとは反対側。くそっ
登場するや否や、会場は瞬間沸騰。
往年のヒット曲をさ、
次から次へとおみまいする。
どの曲にも当たり前のように合唱が…
みんな歌えるんですね。すげえぇや。
私はリッチーのいたころは知らないから
あまりよくわからないけど、
特別なものを背負ってるのね。
終演後涙ぐんでる子もいたし。
正味90分。アンコールなし。
この間、ジェームスはとことん突っ走っていた。
疲れ知らずなパフォーマンスが、
時が経つのを忘れさせるのだろう。
カラダもココロも熱くなる素敵なライヴでした。
ニッキーの衣装チェンジもあり。派手好き。
レディーガガに負けてないとか言ってたような。
箸休めのような、良いキャラだよ。

グリフ兄さん、一曲だけゲストに登場。
個人的にこの日の最高潮。だけど周りの人は実にクールだったね。

初めて手にしたセットリスト。記念品。ムフフ
METAMORPHOSE SPRING 12 [Live]
METAMORPHOSE SPRING 12 @ 幕張メッセ(5/12)。
まず、タイムテーブルを見てびっくり。
午前中からですか?しかも各公演が90分とたっぷり。
早起きして乗り込みました。
Ebo Taylor & Afrobeat Academy
なんとか開演前に会場到着。
年齢不詳のおじさん。
同じビートやフレーズを繰り返し、高揚感が増していく。![[グッド(上向き矢印)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/145.gif)
アフリカンダンスも見れた。
でも今日見た中ではおとなしめでしたね。
後から出てくるメンツが実に濃ゆい。
Omar Rodriguez-Lopez Group
マーズヴォルタの中心人物オマー。
一度見ておきたかった。
ギター、ベース、ドラムの3ピースながら、
エフェクターとサンプラーを巧みに操っての
骨太なジャムセッションでした。
ロックともパンクともブルースともいえない規格外な音域。
奥が深いと実感、カッコいいよね。
ちょろっと出てきたヴォーカルのおねえさんも、
セクスィーでした。![[黒ハート]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/136.gif)
ここにきて早くも疲労感が…
Gorillaz Sound System
DJ+ドラム+パーカッション
ゴリラズのアニメ映像と、大胆にアレンジされた楽曲。
意外と面白かった。
後半怒涛のパワープレイを魅せつけてくれるのだが、
長くてちょっと飽きちゃった。![[たらーっ(汗)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/163.gif)
Galaxy 2 Galaxy
ジャズとヒップホップを足したような印象。
震災へのメッセージソングを披露して、
この黒人さんたちは粋なことをしてくれる。
COOL!!!
Orbital
夕方、空はまだ明るいのに早くも登場。
新曲のオンパレード。
LEDによる映像も洗練されて綺麗だった。
おしゃれに生まれ変わった、新生オービタル![[るんるん]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/146.gif)
甲乙つけがたいが、今日のベストアクト。
気持ちいい~。
The Flaming Lips
タイムテーブルにはセットチェンジに30分のはずが、
あの大がかりなセットにはやっぱり短かった。
かなり遅れて”お祭り”スタート。
重厚なサイケサウンドに似合わない、ど派手な演出。![[ぴかぴか(新しい)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/150.gif)
観る者すべてを虜にする(…はず)。
今回でもう3回目かな?何度見てもすごいわぁ。
すでに疲れ切ってたけれど、しあわせでいっぱい。
その後、DJステージを少し見て退散。
そとは会場の熱気とは逆にかなりの寒さ。
(AM10:00過ぎに着いて、PM10:00に帰路へ。)
実にマニアックな宴でした。

紙ふぶきでいっぱい。

衝動買い(CA4LA ¥4000)。バッチにMETAMORPHOSEと書いてある。
普通に使える。Tシャツやタオルなんかはもういいや。
まず、タイムテーブルを見てびっくり。
午前中からですか?しかも各公演が90分とたっぷり。
早起きして乗り込みました。
Ebo Taylor & Afrobeat Academy
なんとか開演前に会場到着。
年齢不詳のおじさん。
同じビートやフレーズを繰り返し、高揚感が増していく。
アフリカンダンスも見れた。
でも今日見た中ではおとなしめでしたね。
後から出てくるメンツが実に濃ゆい。
Omar Rodriguez-Lopez Group
マーズヴォルタの中心人物オマー。
一度見ておきたかった。
ギター、ベース、ドラムの3ピースながら、
エフェクターとサンプラーを巧みに操っての
骨太なジャムセッションでした。
ロックともパンクともブルースともいえない規格外な音域。
奥が深いと実感、カッコいいよね。
ちょろっと出てきたヴォーカルのおねえさんも、
セクスィーでした。
ここにきて早くも疲労感が…
Gorillaz Sound System
DJ+ドラム+パーカッション
ゴリラズのアニメ映像と、大胆にアレンジされた楽曲。
意外と面白かった。
後半怒涛のパワープレイを魅せつけてくれるのだが、
長くてちょっと飽きちゃった。
Galaxy 2 Galaxy
ジャズとヒップホップを足したような印象。
震災へのメッセージソングを披露して、
この黒人さんたちは粋なことをしてくれる。
COOL!!!
Orbital
夕方、空はまだ明るいのに早くも登場。
新曲のオンパレード。
LEDによる映像も洗練されて綺麗だった。
おしゃれに生まれ変わった、新生オービタル
甲乙つけがたいが、今日のベストアクト。
気持ちいい~。
The Flaming Lips
タイムテーブルにはセットチェンジに30分のはずが、
あの大がかりなセットにはやっぱり短かった。
かなり遅れて”お祭り”スタート。
重厚なサイケサウンドに似合わない、ど派手な演出。
観る者すべてを虜にする(…はず)。
今回でもう3回目かな?何度見てもすごいわぁ。
すでに疲れ切ってたけれど、しあわせでいっぱい。
その後、DJステージを少し見て退散。
そとは会場の熱気とは逆にかなりの寒さ。
(AM10:00過ぎに着いて、PM10:00に帰路へ。)
実にマニアックな宴でした。

紙ふぶきでいっぱい。

衝動買い(CA4LA ¥4000)。バッチにMETAMORPHOSEと書いてある。
普通に使える。Tシャツやタオルなんかはもういいや。
KYTE / TEAM ME @ 恵比寿リキッドルーム [Live]
KYTE / TEAM ME @ 恵比寿リキッドルーム(5/9)。
まずは、TEAM ME。
顔にペインティングをして登場。
歌いだしはちょっとぎこちなく感じられたが、
その後はもう、とにかくノリが良かった。
予想に反してグルーヴィな展開もあり、
大変元気よく演奏しておりました。
ラストと思われた曲が終わり、一度退散。
すぐさま引き返してまさかのもう一曲。
すごいフェイントだった。
天然なのか?ただのおっちょこちょいなのか?
最後まで楽しませてもらった。
約1時間、アルバム一枚分くらいのボリューム。
KYTE
いくつかの新曲を披露してました。
ヴォーカルのニックの声量が、
ベースに負けてしまうくらい繊細。
シンセをふんだんに取り入れた、
凛とした、透明感のある曲調?
なんて説明したらよいものやら。
叙情派なんですよね、きっと。
今時珍しいから貴重な存在なんだと思う。
こちらも1時間の演奏。
両極端な2つのバンドを観ることができて、
意外とお得なライヴでした。

まずは、TEAM ME。
顔にペインティングをして登場。
歌いだしはちょっとぎこちなく感じられたが、
その後はもう、とにかくノリが良かった。
予想に反してグルーヴィな展開もあり、
大変元気よく演奏しておりました。
ラストと思われた曲が終わり、一度退散。
すぐさま引き返してまさかのもう一曲。
すごいフェイントだった。
天然なのか?ただのおっちょこちょいなのか?
最後まで楽しませてもらった。
約1時間、アルバム一枚分くらいのボリューム。
KYTE
いくつかの新曲を披露してました。
ヴォーカルのニックの声量が、
ベースに負けてしまうくらい繊細。
シンセをふんだんに取り入れた、
凛とした、透明感のある曲調?
なんて説明したらよいものやら。
叙情派なんですよね、きっと。
今時珍しいから貴重な存在なんだと思う。
こちらも1時間の演奏。
両極端な2つのバンドを観ることができて、
意外とお得なライヴでした。

あ~ん
あ アーケイドファイア ARCADE FIRE
い インターポール INTERPOL
う ヴァーヴ THE VERVE
え エディターズ EDITORS
お オアシス OASIS
か カサビアン KASABIAN
き キーン KEANE
く クークス KOOKS
け ケミカルブラザーズ CHEMICAL BROTHERS
こ コールドプレイ COLDPLAY
さ サブウェイズ THE SUBWAYS
し シザーシスターズ SCISSOR SISTERS
す ステレオフォニックス STEREOPHONICS
せ セイントヴィンセント ST.VINCENT
そ ソフトパック SOFTPACK
た ダフトパンク DAFTPUNK
ち チックチックチック !!!
つ ツードアシネマクラブ TWO DOOR CINEMA CLUB
て デスキャブフォーキューティー DEATH CAB FOR CUTIE
と トラヴィス TRAVIS
な ナショナルズ THE NATIONALS
に ニューオーダー NEW ORDER
ぬ
ね ネオンインディアン NEON INDIAN
の ノアアンドザホエール NOAH AND THE WHOEL
は ハイヴス THE HIVES
ひ ビートルズ THE BEATLES
ふ プライマルスクリーム PRIMAL SCREAM
へ ベック BECK
ほ ホラーズ THE HORRORS
ま マイモーニングジャケット MY MORNING JACKET
み ミュー MEW
む ムーム múm
め メトロノミー METRONOMY
も モデストマウス MODEST MOUSE
や ヤーヤーヤーズ YEAH YEAH YEAHS
ゆ U2
よ ヨンシー JONSI
ら ラカンターズ THE RACONTEURS
り リトルブーツ LITTLE BOOTS
る ルースター ROOSTER
れ レディオヘッド RADIOHEAD
ろ ロスキャンペシーノス Los Campesinos!
わ ワンリパブリック OneRepublic
とあるブログでやってらしてたので、自分もマネしてみました。
①ライヴを観たことがある
②そうでない場合はCDを持っている
の好きな洋楽アーティストを あ~ん まで列挙する。
こうしてみると単独公演よりサマソニでみた若手ばかりかも。
ちなみにオアシスとビーディアイとノエルは被るのでまとめてひとつ。
ふ が激戦区。
フーファイターズ、プロディジー、フレーミングリップス、
屈強な猛者どもがゴロゴロおります。
もはや好みの問題ですね。
中には強引なものもありますが、 ぬ がどうしても出てきません。
コンプリートならず。
時間を持て余したおじさんの遊び。
い インターポール INTERPOL
う ヴァーヴ THE VERVE
え エディターズ EDITORS
お オアシス OASIS
か カサビアン KASABIAN
き キーン KEANE
く クークス KOOKS
け ケミカルブラザーズ CHEMICAL BROTHERS
こ コールドプレイ COLDPLAY
さ サブウェイズ THE SUBWAYS
し シザーシスターズ SCISSOR SISTERS
す ステレオフォニックス STEREOPHONICS
せ セイントヴィンセント ST.VINCENT
そ ソフトパック SOFTPACK
た ダフトパンク DAFTPUNK
ち チックチックチック !!!
つ ツードアシネマクラブ TWO DOOR CINEMA CLUB
て デスキャブフォーキューティー DEATH CAB FOR CUTIE
と トラヴィス TRAVIS
な ナショナルズ THE NATIONALS
に ニューオーダー NEW ORDER
ぬ
ね ネオンインディアン NEON INDIAN
の ノアアンドザホエール NOAH AND THE WHOEL
は ハイヴス THE HIVES
ひ ビートルズ THE BEATLES
ふ プライマルスクリーム PRIMAL SCREAM
へ ベック BECK
ほ ホラーズ THE HORRORS
ま マイモーニングジャケット MY MORNING JACKET
み ミュー MEW
む ムーム múm
め メトロノミー METRONOMY
も モデストマウス MODEST MOUSE
や ヤーヤーヤーズ YEAH YEAH YEAHS
ゆ U2
よ ヨンシー JONSI
ら ラカンターズ THE RACONTEURS
り リトルブーツ LITTLE BOOTS
る ルースター ROOSTER
れ レディオヘッド RADIOHEAD
ろ ロスキャンペシーノス Los Campesinos!
わ ワンリパブリック OneRepublic
とあるブログでやってらしてたので、自分もマネしてみました。
①ライヴを観たことがある
②そうでない場合はCDを持っている
の好きな洋楽アーティストを あ~ん まで列挙する。
こうしてみると単独公演よりサマソニでみた若手ばかりかも。
ちなみにオアシスとビーディアイとノエルは被るのでまとめてひとつ。
ふ が激戦区。
フーファイターズ、プロディジー、フレーミングリップス、
屈強な猛者どもがゴロゴロおります。
もはや好みの問題ですね。
中には強引なものもありますが、 ぬ がどうしても出てきません。
コンプリートならず。
時間を持て余したおじさんの遊び。
ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン 2012 [Live]
ラ・フォル・ジュルネ@東京国際フォーラム(5/4)。
クラシック音楽祭「ラ・フォル・ジュルネ」。
本格的なコンサートは初体験です。
会場は綺麗だし、椅子にゆったり座れるし、
出演者が燕尾服やら、真っ赤なドレスやら。
しーんと静まり返る客席などと、
夏フェスとは間逆の雰囲気。
育ちの違いみたいなギャップが…
それとクラシックのCDが飛ぶように売れていたのは、
驚きの光景でした。お土産か?
素人のくせに、欲張って3公演。
生演奏で得られる感覚は、
TVやCDとは大違い。当然だけど。
一流の演奏家はスゴイね、
カッコよくみえるもの。
どれも聴き入ってしまいましたよ。
無料のミニコンサートもクオリティが高かったと思う。
こういうイベントなら、また来てみたい。
というか子供の頃に出会ってれば、
楽器に興味がわいていたかもしれない。
勉強になりました。
夏休みより長い休日ももう終わり。
この後当分連休ないんだよなって、
毎年思うのは私だけ?
公演番号:214
ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番 ニ短調 op.30
公演番号:215
ショスタコーヴィチ:ヴァイオリン協奏曲第1番 イ短調 op.77
公演番号:216
チャイコフスキー:バレエ組曲「白鳥の湖」 op.20a より 情景、ワルツ、白鳥の踊り、情景
プロコフィエフ:ピアノ協奏曲第2番 ト短調 op.16

最後の演目は時間帯も遅く、さすがにガラガラでした。

渋さ知らズを後ろから。今日も出没した。
思いっきり場違いだと思うんだけど、人気あるのね。
クラシック音楽祭「ラ・フォル・ジュルネ」。
本格的なコンサートは初体験です。
会場は綺麗だし、椅子にゆったり座れるし、
出演者が燕尾服やら、真っ赤なドレスやら。
しーんと静まり返る客席などと、
夏フェスとは間逆の雰囲気。
育ちの違いみたいなギャップが…
それとクラシックのCDが飛ぶように売れていたのは、
驚きの光景でした。お土産か?
素人のくせに、欲張って3公演。
生演奏で得られる感覚は、
TVやCDとは大違い。当然だけど。
一流の演奏家はスゴイね、
カッコよくみえるもの。
どれも聴き入ってしまいましたよ。
無料のミニコンサートもクオリティが高かったと思う。
こういうイベントなら、また来てみたい。
というか子供の頃に出会ってれば、
楽器に興味がわいていたかもしれない。
勉強になりました。
夏休みより長い休日ももう終わり。
この後当分連休ないんだよなって、
毎年思うのは私だけ?
公演番号:214
ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番 ニ短調 op.30
公演番号:215
ショスタコーヴィチ:ヴァイオリン協奏曲第1番 イ短調 op.77
公演番号:216
チャイコフスキー:バレエ組曲「白鳥の湖」 op.20a より 情景、ワルツ、白鳥の踊り、情景
プロコフィエフ:ピアノ協奏曲第2番 ト短調 op.16

最後の演目は時間帯も遅く、さすがにガラガラでした。

渋さ知らズを後ろから。今日も出没した。
思いっきり場違いだと思うんだけど、人気あるのね。
MORRISSEY @恵比寿ガーデンホール [Live]
モリッシーの来日公演(5/3)。
実は、スミスも、モリッシーも、そんなに詳しくないのだけど、
祝日ということもあって行ってきました。
ジョニーマーが居たんだっけ。
雨が上がり、渋谷駅からフラフラと歩いて恵比寿へ。
喰っちゃ寝 喰っちゃ寝 が続くもんだから少しは運動せねば。
18:00過ぎ、モリッシーとバンドメンバー登場。
バンドメンバーが上半身裸で、いきなり驚かされる。
デッカイ銅鑼と、LEDで装飾されたこれまたデッカイ太鼓が印象的だった。
モリッシーの歌声もよく響いていた。
愛想がよくって、お洒落さんなナイスミドル。
知っている曲もいくつかあって、
温かみのあるポップな曲がつづくなか、
Meat Is Murder だけは別格だった。
家畜動物の屠殺シーン…
生きていくうえで必要な行為とは思うのですが…
どうなの?ってとこですね。
ラストは、Everyday Is Like Sunday 。
この曲も知ってる、満面の笑みで終了。
90分程度、欲を言えばもうちょっとやってほしかったな。
チケット代(8000)は少し高かったけどね、
なかなかいいもの見せてもらった。

おじさんおばさんばかり。
花束を持っている人も(若干うっとうしいんだけど)。
ここの会場は後ろからだと見えにくいね。
傾斜とか段差とかつけてくれればいいのに。
実は、スミスも、モリッシーも、そんなに詳しくないのだけど、
祝日ということもあって行ってきました。
ジョニーマーが居たんだっけ。
雨が上がり、渋谷駅からフラフラと歩いて恵比寿へ。
喰っちゃ寝 喰っちゃ寝 が続くもんだから少しは運動せねば。
18:00過ぎ、モリッシーとバンドメンバー登場。
バンドメンバーが上半身裸で、いきなり驚かされる。
デッカイ銅鑼と、LEDで装飾されたこれまたデッカイ太鼓が印象的だった。
モリッシーの歌声もよく響いていた。
愛想がよくって、お洒落さんなナイスミドル。
知っている曲もいくつかあって、
温かみのあるポップな曲がつづくなか、
Meat Is Murder だけは別格だった。
家畜動物の屠殺シーン…
生きていくうえで必要な行為とは思うのですが…
どうなの?ってとこですね。
ラストは、Everyday Is Like Sunday 。
この曲も知ってる、満面の笑みで終了。
90分程度、欲を言えばもうちょっとやってほしかったな。
チケット代(8000)は少し高かったけどね、
なかなかいいもの見せてもらった。

おじさんおばさんばかり。
花束を持っている人も(若干うっとうしいんだけど)。
ここの会場は後ろからだと見えにくいね。
傾斜とか段差とかつけてくれればいいのに。
熱狂のプレナイト [Live]
東京ドームを後にして国際フォーラムへ。
ラ・フォル・ジュルネの前夜祭「熱狂のプレナイト」。
今宵は、渋さ知らズオーケストラ改め、
「渋さ知らズ”ボリショイ”オーケストラ」 From ロシア。
クラシックのイベントながら、やはりジャズ。
でもそこは、いつもの渋さとは一味違う。
ロシア民謡の一週間とか、チャイコフスキーの白鳥の湖など、
ロシア音楽を柔軟にアレンジしていて、かなり楽しかった。
渡部さんの「えんやーとっと」という、コール&レスポンスも健在。
聴いていると体が自然に動くんだよね。
あっという間、こちらに来て正解でしたよ。
元気もらった。![[るんるん]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/146.gif)

会場に着いたと同時にスタート。
巨人がリードしていたら来なかったかも。
ラ・フォル・ジュルネの前夜祭「熱狂のプレナイト」。
今宵は、渋さ知らズオーケストラ改め、
「渋さ知らズ”ボリショイ”オーケストラ」 From ロシア。
クラシックのイベントながら、やはりジャズ。
でもそこは、いつもの渋さとは一味違う。
ロシア民謡の一週間とか、チャイコフスキーの白鳥の湖など、
ロシア音楽を柔軟にアレンジしていて、かなり楽しかった。
渡部さんの「えんやーとっと」という、コール&レスポンスも健在。
聴いていると体が自然に動くんだよね。
あっという間、こちらに来て正解でしたよ。
元気もらった。

会場に着いたと同時にスタート。
巨人がリードしていたら来なかったかも。
コイの季節 [野球]
完封勝利! [野球]
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